フィンペシア

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

通勤時間

 朝の通勤の時間って、結構暇なんですよ。

 読書でもできれば良いのですが、そんなに長い時間じゃないうえにそもそも僕は電車内で本が読めないんですよね。酔ってしまうというよりは、ちょっとした空き時間を使ってちょっとずつ読むというのが無理なんですよ。一度読み始めると最後まで読まないと気がすまないので、新幹線通勤でもしない限り移動中に読むことはできません。

 なので普段はtwitterを眺めたり、朝は眠いのでうつらうつらしたりしているのですが、ふと思い立って今日は作りかけの曲の歌詞を考えてみることにしたのです。さあ考えるぞーと家で気合を入れて書くよりも、こういう何気ない時にぽっと思いつくほうがよさそうだという気がしたんですよね。

 読みが当たったのかどうかわかりませんが、作詞自体はぼちぼち進んで満足しました。が、問題がひとつ。
 今僕が作っていた曲が歌詞の内容的にどうもあまり元気のよろしくない曲だったせいで、まあ朝からテンションがさがることさがること!まがりなりにも歌詞を作るときは少しでもその世界に没入しようとしてしまうので、結果的に朝からそのダウナーな雰囲気に飲み込まれてしまうことになったのです。これから仕事だというのに、気分的にはもうどうでもいいから旅に出ようかという思いでした。

 いやあ難しいものですね。でも有効的に時間を仕えている気分にはなったので、次からはテンションがあがりそうな頭のゆるい感じの歌詞に限って外で作ろうと思いました。それもそれで問題か!?

2012年11月06日 日記 トラックバック:0 コメント:0

<< 圧倒的定時力 | 夢色JUNKBOXTOP | 愛の鞭 >>












管理者にだけ公開する

| このページの上へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。