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隙あらばふとももに挟まれたい

昨日は友人の家に呼ばれてお酒を飲んでいました!

当初は日が変わる頃には帰るかなーくらいのつもりでいたのですがあれこれと話し続けていたらいつの間にか朝5時になってるっていうね。いやあ気が合う人達とはずっと話していられるものです。
しかしやっぱり社会人やってる時のほうがどう考えても徹夜する頻度が増えているので世の中よくわからないですね。あっでも徹夜の後に怒りの12時間睡眠をキメてしまったので忍び寄るアラサーの足音を感じる次第です。


友人からは相変わらずと言うかなんというか、「じゃんくさんは最近えろい事しかつぶやかない」だとか「非リア芸がうざい」とか酷い言われようでしたが、僕がそういう事をぎゃーぎゃー言ってる時はむしろ元気なときなので心配には及びません。しょんぼりしてるときはそもそも何もつぶやけなかったり、「いま泣いてる」とかそういうメンヘラ女子みたいな事しか言えなくなりますからね。それよりはまだ女の子のふとももに挟まれたい!とか言ってる時のほうがいくらか健全というものです。


あと面白かったこととしては、前までは「萌え系の絵とかちょっと……」って言ってた友人がモバマスを初めたうえに嬉々として「○○ちゃんは可愛いんですよ~~」と言いながらモバマスのキャラを紹介してくれたことですね。人間は無限の可能性を秘めているという事がよくわかって僕も生きる希望が持てました。たのしかったです。

2013年04月27日 日記 トラックバック:0 コメント:0

インプットとアウトプット

やっぱりインプットとアウトプットって両方大事だと思うんですよね。


創作やってる人間のはしくれとして、どうしてもアウトプットを続けなきゃいけないという強迫観念にかられることもあるのですが、そうはいってもただ自分の中にあるものを吐き出し続けるだけというのは限界がありますし、しんどい事でもあります。
そういうときに何か作品に触れるなど外部からの影響を受けて、また新たに創作欲が湧くということは創作をやっている人なら経験のあることなのではないでしょうか。

勉強だってそうですよね。今度は逆にインプット偏重で本ばっかり読んでいても仕方ないわけで、ノートにまとめてみるなり問題を解いてみるなり、何かしらの方法で蓄えた知識を外に放出することをしないといつまで経ってもちっとも身につかなかったりするわけです。


つまり結論としては、「入ってきちゃううううう!」「出ちゃうよおおおおお!」もどっちもエロくて良いという事ですね。ええ、お察しの通り今日はこれが言いたかっただけです。ちなみに僕は後者のほうがエロいと思いました。

2013年04月25日 雑記 トラックバック:0 コメント:0

おねーさんといっしょ

いつもどおり通勤電車に乗っていたわけなのですが、隣のおねーさんがガチ寝しているようでやたら寄りかかって来たんですよね。

いや僕ももう大人ですし、特に何を思うわけでもなくあー眠いのかなーというような感想だったのですが、予想以上に身体をあずけられてしまいまして。
だからといって何というわけでもないのですが、あーやっぱり女の人は柔らかいなあと思うわけです。こう根本的に肉体の性質が違いますよね。

で、おねーさんは依然としておねむのようで寄りかかってきては目を覚まして離れるの繰り返しを続けていました。僕も別に離れちゃった時にまた寄りかかってきてくれないかなーなんていう期待をするなんてことは全然ないのですが、やっぱり寄りかかって来られると柔らかいですし良い匂いもするわけです。おねーさんはやっぱり女の人なのです。

いやいや分かってますよなんてことない日常の一コマですし特筆すべきことでもないというのも重々承知です。僕ももう大人ですからこれくらいで喜んだr朝からめっちゃ幸せでした。

2013年04月23日 日記 トラックバック:0 コメント:0

女の子の自乗

何はともあれ、女の子を可愛い可愛い言ってる女の子って可愛いと思うんですよね。


いや女の子が可愛いというのはもはや宇宙の真理と言っても過言ではないのですが、その女の子の可愛さを適切に評価しているのが女の子というのもまた良いものです。相乗効果にしてまさに女の子の二乗。
社交辞令的に言う「わー○○ちゃんかわいいー」とかいうんではなく、「うおおお○○ちゃんめっちゃ可愛い腰とかすごいほそくてきゅってしてるし良い匂いするし首筋とか舐めたいうへへへへ」ぐらいガチなのがいいですね。いやもう中身がおっさんなくらいでちょうど良いのです。

こういう時に僕も女の子だったら合法的に女の子をぎゅっぎゅできたのにと思いますしこればかりはどうしようもないので忸怩たる思いなのですが、世の中の女の子はもっと女の子同士でいちゃいちゃして僕のような百合厨の癒しを提供してくれれば良いですよ。いやもうほんと女の子同士が手をつないでるのを見るだけで涎でますからね。百合万歳。


2013年04月22日 雑記 トラックバック:0 コメント:0

「花咲くいろは HOME SWEET HOME」を見てきたよ

花咲くいろは劇場版を見て来ました!

ストーリーとかはネタバレできないのでとりあえず感想として緒花ちゃんめっちゃ可愛いです。

もうこれはアニメ本編の時から言い続けてきたので今更かという感じはありますがやっぱり緒花ちゃんは可愛い。ちっちゃくて癖っ毛で控えめなお胸っていう外見がまず限りなくツボなのですが、性格もツボなんですよね。
ちょっと空気は読めないけど、元気で真っ直ぐでころころと表情の変わる直情的な緒花ちゃん。三次元で存在してたらまず間違いなく求婚してたでしょう。

僕自身がすぐ感情を表に出しちゃう性格だからっていうのもありますが、やっぱり思っている事全部言ってくれる人のほうが好きです。人間言わなきゃ伝わらないですしね。
お互い心が通じあってて言わなくても分かるなんていうのが理想なのかもしれませんが、実際はそんなにうまくいかないものです。分かってるだろうと思って心に留めておくよりは、お互いに何でも言い合える関係のほうが健全ですよね。

僕とかもうほんとに隠せなくて、好きなものには鬱陶しいくらい好き好き言っちゃいますし、これで自分と同じような人と一緒になったらもうバカップル不可避なのですが、やっぱり緒花ちゃんみたいな素直な子には魅力を感じるし、是非結婚したいなあと思った次第でした。


話としても、もっと見ていたいなあと思わせるくらい良かったです。ちなみに僕は途中で泣きました。
キャラも皆素敵ですし、アニメや漫画で興味を持った方は是非是非ご覧くださいませ!

2013年04月22日 感想 トラックバック:0 コメント:0

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